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長岡京SC スクール

「シュート意識に改革を起こしていきます!極限まで!」

2019.12.04

From:田中 康平

 

12月4日(水)はシュートをトレーニング!

12月に入りましたね!今年も残すところあと1か月!

今年のスクールも今日を入れてあと6回!

12月は別名、極月(年の極まる月という意味)と言います!

スクールも同様にサッカーが極まる月にしましょう!!!

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シュートはボールを持っている選手が1番に狙うべきプレーです!

ただ、この意識が低く感じることがあります!

もちろんなんでもかんでも、むやみやたらにシュートを打てば良いわけではありませんが、

可能性があるのであれば、積極的にシュートを選んで欲しいです!

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当たり前ですが、シュートを打たなければ、点が入ることはまずありません!

シュートを打てば、ゴールキーパーがキャッチミスをしてしまい点が入ることもあります

シュートを防ごうとした選手に当たって点が入ることもあります

こういった点は狙って入ったものではないことがほとんどですが、

シュートを打ったことによってこのように点が入ることがあります!

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何が言いたいかと言いますと相手は守ろうとしているのにも関わらず、

守っているのにも関わらず点が入っている

シュートを打てば何が起こるかは良い意味で分かりません!

だから何かを起こすには、点を取るにはシュートを打たなければ始まりません!

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なので、プレーの優先順位を持ち、さらに実行出来なければなりません!

優先順位が間違っていれば、実行は出来ませんし、

優先順位が分かっていても、実行出来なければ意味がありません!

優先順位が分かっていて、実行出来るだけで得点の可能性はグンと上がります!

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他のテーマのときでも言っていますが、

頭で理解して、それを身体で表現出来ることが大事になります!

その為にはまず意識しながらプレーすることが重要ですね!

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何気なくプレーしているだけでは、そう簡単に点は入りません!

何気なくプレーしているだけでは、上手くはなりません!

何事もまずは意識して行うことが必要不可欠です!

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本日参加してくれた皆さま、ありがとうございました。

意識に変化をもたらす!頭の中もトレーニングします!

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