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長岡京サッカースポーツ少年団

U11: 活動報告 (11/9.10)

2019.11.13

11/9

Gチームは、府リーグに参加させて頂きました。

この日は、夕方16時から1試合のみと、普段とは異なる感覚ですが、やる事は同じです。

しかし、1試合、1プレー、1瞬を大切に!と感じさせる試合でしたね。

対戦して頂いた団体の皆様、お世話になり、ありがとうございました。

11/10

Gチームは、ダノンカップに参加させて頂きました。

この大会は、上位入賞できれば、全国大会へ、さらに勝利すれば、世界大会へと繋がっていきます。今回こそ、JCカップであと1歩及ばず逃した 全国への切符を掴みにいきます。

さて試合。

初戦を勝利した2試合目は、奈良の強豪ディアブロッサ高田さんとの試合です。過去の対戦は、〇×〇×、、、と交互に繰り返され、順番でいえば、〇のはずですが、さて、今回は??試合前、今回からの守備の約束事を確認し、集中欠如が無いように補正して試合に挑みました。試合は一進一退の攻防が続き先制点を奪う事に成功しましたが、さすがに強豪チームです。試合終盤に同点に追いつかれタイムアップとなりました。

予選最終試合は、大阪の強豪ドリームさんとの試合です。勝利以外は、予選敗退となるので、なんとしても勝利を掴みに行きます。数カ月前より、守備⇒攻撃の切替え速度は上がり得点チャンスは増えててきているので、攻撃⇒守備の切り替え速度を上げ失点をしない事がポイントとなります。試合では前試合同様、先制点を挙げて試合終盤にまで進みますが、今回は、このままタイムアップとなり、予選1位での通過が決まりました。

そこから、予選を勝ち抜いた8チームでの抽選会が行われ、埼玉の強豪、新座片山さんとの対戦が決まりました。この最終試合で勝てば、全国大会です。今度こそは、やるしかない。この試合も、激しい攻防が続き互いに譲らない試合となりましたが、これまで頑張ってきた守備が一瞬のスキを突かれて、今回の大会で初めて先制点を許してしまいました。試合終盤に、攻撃枚数を増やしますが、同点に追いつくことができず、試合終了間際に、追加点を奪われ試合終了。

今回の大会では、残念ながら次のステージへと進めませんでしたが、次に繋がる大事な事を学んでもらえたと思います。チーム、個人としても、やるべき事は、明確なので、次に向けて頑張ろう。みんな、本当に、良く頑張りましたね。

対戦頂いたチームの皆様、大会関係者の皆様、お世話になりありがとうございました。

今後ともよろしくお願い致します。

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